
干し柿の祭典へようこそ! 干し柿がつなぐ人と笑顔。
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全国から集まる渋柿で、干し柿をつくり、愛で、食べ、語り合う。
全国各地の主に収穫されずに捨てられてしまう渋柿を、人の手を通じ、甘く・柔らかく変化させていく。人と人、地域と地域、日本の秋の文化をつないでいく活動です。
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\ 各回10名まで・複数の日程を選択できます /
初めての方も、親子での参加も歓迎です!フォームは別画面で開きます。
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日時
2026年10月6日(火) 見送り
2026年10月13日〜11月17日/火曜・水曜
🟡早め 16:30〜19:00 または 🟣遅め 18:00〜20:00
※時間内は出入り自由です!
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会場
能房 洞山(高尾) 東京都八王子市高尾町2024-5
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定員
各回10名まで 初参加・親子参加歓迎 何度でも参加OK
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参加費(軽食・飲み物付き/持ち込み可)
初回 3,500円 リピート 3,000円 学生 2,000円 地域の渋柿提供者 1,000円
※小学生以下は参加無料です。軽食を召し上がる場合は、別途1,000円かかります。
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これまでの干し柿作りの様子

剥く
色も形も違う渋柿を、一つずつ手仕事で仕込みます。

吊るす
紐につけて吊るし、自然と時間がつくる変化を愛でます。

語る
柿の文化や体験を、食卓を囲みながら分かち合います。